第8回マイクロ・ナノ工学シンポジウム

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参加申込

シンポジウム日程(2017年10月31日(火)~11月2日(木))

参加申込方法

下記より、申込されるシンポジウムをお選びください。

本シンポジウムは、 Future Technologies from HIROSHIMAとして、電気学会「センサ・マイクロマシンと応用システムシンポジウム」、応用物理学会「集積化MEMSシンポジウム」との共同開催となっております。従いまして、参加申込をされる際には、本シンポジウムに参加登録されれば、同時開催される電気学会「センサ・マイクロマシンと応用システムシンポジウム」、応用物理学会「集積化MEMSシンポジウム」にも参加することができます

A. 「マイクロ・ナノ工学シンポジウム」(有料)
B. 「センサ・マイクロマシンと応用システムシンポジウム」(有料)
C. 「集積化MEMSシンポジウム」(有料)

D. 一般公開セッションのみ聴講
一般公開セッション (11月1日(水)午後)(無料)
15:10-15:50 「SKYACTIVエンジン開発の志」
マツダ 常務執行役員,シニア技術開発フェロー 人見 光夫氏
16:00-16:40 「弱小集団がトップを取る為に何をやるか」
(株)キャステム 代表取締役社長,折り紙ヒコーキ協会会長 戸田 拓矢氏
(A,B,Cのいずれかを選択された方は登録は不要です)

E. (一般の方登録専用)紙ヒコーキ滞空時間コンテスト
一般の方もご参加頂けます。(11月1日(水) 無料、定員20名)
上記Dの一般公開セッション聴講と併せての登録も可能です。
(こちらは一般の方専用の登録となります。上のA,B,Cのいずれかを選択された方は,それぞれのページで登録して下さい)

参加費

シンポジウムの参加費は以下の表の通りです。

  早期割引(10/13まで) 通常(10/14以降,当日)
参加費 参加費
会員 22,000円 30,000円
非会員 37,000円 45,000円
学生会員 5,000円 8,000円
学生非会員 10,000円 15,000円
  • 参加費は会員は不課税、非会員は税込です。
  • 今回は懇親会費用は上記金額には含まれておりません。
  • 従来の懇親会に代わって2日目の11月1日(水)夕方,ポスターセッション後にフェニックスホールにて表彰式を含むイベントを企画しておりますので是非ご参加下さい。
  • 前回同様シニア料金(参加費10,000円)がご利用いただけます。原則,申込時の年齢が満60歳以上で,かつ退職をされた方が対象になります。詳細な内容・申込につきましては事務局にご連絡ください。
  • 会員とは,主催・協力・協賛学協会会員です。(電気学会,日本機械学会,応用物理学会,エレクトロニクス実装学会,電子情報通信学会,映像情報メディア学会、化学工学会,化学とマイクロ・ナノシステム学会,計測自動制御学会,システム制御情報学会,次世代センサ協議会,情報処理学会、照明学会、精密工学会,センシング技術応用研究会,電気化学会,電気学会関連技術委員会,日本技術士会、日本材料学会,日本真空学会,日本信頼性学会,日本生体医工学会,日本赤外線学会,日本伝熱学会,日本時計学会,日本熱電学会,日本熱物性学会,日本バーチャルリアリティ学会,日本流体力学会,日本ロボット学会,ニューセラミックス懇話会,マイクロマシンセンター,レーザー学会)

支払い方法

登録ページからのクレジットカード決済、または銀行振込となります。
当日受付も、クレジットカード決済、または銀行振込となります。
領収書は、原則、入金が確認された方に、会期中受付にてお渡し致します。
10月16日以降のキャンセルについては100%のキャンセル料がかかりますので,代理の方のご出席をお願いします。

早期割引登録のおすすめ

お得な早期割引登録をおすすめします。特に、講演発表を行う方は全員、事前に参加申し込みを完了するようお願いします。

若手企画

大学・公的研究機関の研究室紹介および交流のためのポスターセッション「え~まっぷ@広島」と、シンポジウムの枠を超えた,さまざまな分野の方と,お食事や飲み物を楽しみながらの交流会「3シンポ合同若手交流会in広島」が、若手企画として開催されます。詳細は各リンク先、および若手企画のページをご参照ください。

機械学会入会,マイクロ・ナノ工学部門登録のお願い

日本機械学会に入会をご希望の方は、こちらからお願い致します。
http://www.jsme.or.jp/japanese/contents/03/applmem2.html

ぜひ、本シンポジウムへの参加とともに、日本機械学会への入会もご検討ください。また、マイクロナノ工学部門への部門登録もご協力よろしくお願い致します。